もんたれびやん

まだ決めていませんが、日記的なことか映画や本の感想とか、時折携帯で撮った写真などちょめちょめ。……?

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このページのトップへ
予告編を見て、ずっと観たい!と思っていましたよ!
あの可愛いかっこいい服を!服の数々を!見せて!!( ´ ▽ ` )ノ
でも見に行く直前に本屋で原作をぱらっと見てしまったのですよ。
寸止めにしておこうと思って、前編を立ち読みしたら、後編だった(´・ω・`)ショボン
なのでオチを読んでがっかりだったんですね。
えー、こんなオチなんだ、なんか……しょぼい。
期待は半減していたんですが、行ってみたら、あれ、全然違う。
とりあえずミランダが原作と全然違っていたし、
アンディの姿勢も全く反対のような……あくまでちら見だから違うのかも。
今度読んでみようかな。

それにしてもアン・ハサウェイはいいなぁ♪
プリティ・プリンセスでもすごいグッと来たけれど、
今回も華やかな世界に染まっていく彼女が見ていて楽しかった(゚∀゚*)
そこからまた方向転換を試みて、元の世界に戻るその過程も、
すごーーく好感持てる演じ方だったな~~と。
メリル・ストリープも素敵だった……ていうか、あれ?
どっかで見たことある気がするんだけど、略歴見ても該当作品がない……。
気のせいかなぁ……(・A・)

内容は華やかな世界など丸きり興味なかった女の子が、
その世界に半ば強制的に巻き込まれていって、
選択に関する自由とそれにつきまとう責任、社会の重み、
華やかな世界での優越感、誇りと虚無などなどに直面していく様が、
何とも……うーん、すごいグッと来るね。
苦悩の一部に関しては、社会に出たから分かる所もあったりして。
ミランダもただ鬼上司というわけでなく、他が黙らざるを得ない
知識と経験諸々、あっという的な雰囲気を持っているわけで、
「人に求めるなら自分から」を地で行く上司には、
いっそ清々しささえ覚えるなぁ……そりゃ、どったまげる部分多々だけど。
人間的にどうよと思うところもたくさんあるけれど。
でも……何故人がそれでも彼女についていくか、彼女を称賛するか、
それが深く納得出来るような人物だった。

あと、これは女の子特有だと思うんだけれど、
ファッションというジャンルに関して丸きり遠ざかっている人も多いけれど、
その中の一部には興味がないふりはするけれど(実際大してないけれど)、
それを上回ってコンプレックスがつきまとって踏み出せない…って悩みがある。
いや、もう確実にある。わけで。
でも踏み出さないまま、表面を飾ることに関して攻撃しても、
結局殻に閉じこもったままの狭い範囲でしかないから、
その主張すら自分を守る殻にしか結局なりえない。
実際踏み出して、経験して、それからやっぱりこっちの方が自分に合うと選択して、
初めて自分の中のそのジャンルが結に至るんでないかと思うわけ。
だから、アンディがたった一年足らずで仕事を辞めてしまった訳を、
しどろもどろにしか言えなかった時、
それから彼氏にもごめんなさいと言った時にも強く共感を覚えると同時に、
あぁ、彼女自身、まだ整理しきれてないんだなぁと歯がゆかった。
そこで経験した一つ一つが彼女の中で消化されていく事は、
自覚していたとしても口に出そうとしてもなかなか出来ないわけで、
実際彼女が吸収したあれこれは、自然彼女の中でこなれて現れてくるまで、
人の評価は一年足らずで……というままなのかと思うと、ちょっと口惜しい。
でも、元のファッションに戻っても、一度あれだけを詰め込んだら、
その元のファッションにも多少の変化は現れるだろうし、
いざという時の体勢もすぐに整えられるだろう。
つまり、今回はファッションだったけれど、どんなジャンルにおいても、
そこで経験して自分なりに考えて出した結論は自分を支える地面となるし、
また経験はそこから離れても、消えていくものではない…ってことだよな。
何か、当たり前の事かもしれないけれど、そんな当たり前のことを感じて、
ずいぶん勇気付けられた感じがする。
……それにしても、原作って……( ;´・ω・`) かえって気になりだした。

あ、そうだそうだ! ファッション! 良かったわ~♪
好みの組み合わせがいくつもあった! 参考にしようっと♪
しかし、この映画。
プラダとか言っておきながら、実際プラダは僅かしか着ていないらしい。
正直だなぁ( ´ ▽ ` )ノ
スポンサーサイト
このページのトップへ
前編をこないだテレビで観ちゃったんで、後編を観てみた。
原作を知らないんだけど、物語はこんな感じなのかな?
どこかで現代の問題が浮き彫りになっている云々と見たけれど、
……うーん……分かるような、でもよく分からないなぁ(´・ω・`)
現行法律、犯罪率、正義と悪の思想などなど色々出てはきたけれど、
これをまんまリアルに映して見るのがどうも引っかかるような。
……あー。違うな。何か、公私混同じゃないけれど、
ちょっと周りの熱がごっちゃになっている感がして、そこが引っかかっていたのかな。

さておき、でもうん、普通に楽しみましたよ~。
けれど、どうも報道されているような熱狂的な熱が分からないなぁ。
内容は裏の裏の裏の裏の裏をかいていくような感じなので、
もうひたすら「うんうん!(゚□゚)」「うんうん!(゚□゚)」……
いや、声に出してないですが、うん、頑張ってついてった。
時々、ノリがついていなくなったけれど、ちょっと頑張った。
あ、そっか。何かかっこつけすぎてる感も嫌だったんかもしれない。
何かノリが……現代のアニメって感じ……(´・ω・`)

もう一度さておき、主役の藤原竜也はどうもこんな感じの役が多いような。
一見善人に見せながら裏では企んでます企んじゃってますYO!(゚Д゚)ってな感じで。
次に彼を見た時に何を企んでるんだろうとか思ったらどうしよう(´ー`;)
企んでいるといえば、みさ?あれどんな字だったかな。
彼女も結構企んでいる顔だよなぁ……あれだけ尽くしているのに、
何か企んでいるんかな、どんでん返し来ちゃうかなとか思っていたよ。
あとLね! 面白かったね! 可愛いところがたくさん出てきて!
かいぐりかいぐりしたくなったね!ヽ( ゚∀゚)ノヽ(゚∀゚ )ノ
でも全体の感想は、一つの話としては楽しめたけれど掴み所がなく、
あんまり印象に残らない作品だったかなぁ……。 このページのトップへ
予告編を観た時から良さそう……と思っていたけれど、
思っていた以上に良い映画でした。
いきなり冒頭からにこやかな和久井さんがごく軽い口調で、
「皆さんは亡くなりました」と始まった時はどうしようかと…!
死という題材を扱ってはいるけれど、ごくごく軽いタッチで描いているので、
何だかどこか安心してみる事が出来ましたよ。
内容も死にいきなり直面した3人がそれぞれ決着をつけるまでを描いた、
すごく心がほっこりするような物語でした~(*^-^*)
……とはいえ、いや、ぶっちゃけ課長の家族の顛末については、
それはちょっと綺麗にまとめすぎだろう……と思いましたが。
だって息子さんもころっと変わりすぎだし、奥さんも受け入れすぎだし。
何とかいう部下にいたっては狙いボケかいとか思う受け入れ方だし。
いや、でも良いんだ。
単純に、掛け違ったボタンを元に戻したんだなと納得することにした。

それはさておき、本当に面白かったな~。
あちこちに入る笑いどころ、例えば外見を裏切ったおっさん同士のあわやの恋とか!(笑)
天国手前にしての気軽な会話とか!
課長のいちいち入る心のツッコミがいかすよ(笑)
和久井映見さんも良い役だな~。すごい似合っていたし。
それと雄一役の伊藤大翔(凝った名前ね…)が可愛かったな~。
演じている場面はすごく少なかったけれど、淡白でかえって味があったよ!

心に残ったのは消滅ボタン。
ごくさらりと流して、後を軽いテンポにしてはいたけれど、
やっぱりグッと心に重くのしかかるものがあるなぁ。
生きて生きて生きて、これからどんな楽園も築けるのを前にして、
それでも即消滅を選びたいだけの苦悩は、リアルすぎて恐ろしい。
何にしても強引にまとめすぎちゃった感はあるけれど、
最後が大団円で本当に良かったわ~( ´ ▽ ` )ノ
原作読んでいないけれど、今度読んでみようかな。 このページのトップへ
とても良い映画だったんですが、泣くというよりも感動するというよりも、
何か妙に考え込んでしまいました。
スネーク・フライトでもそうだったけれど。
とても個人的な偏見に満ちた感想ですが、
アメリカって戦争の痛みをあまり知らないかなぁと時折思うんですよ。
日本は被爆国として、今でも夏になるとその当時の痛みを振り返って、
黙祷を捧げたりしますよね。
もちろん、私達は戦争を知らない世代ではあるけれど、
一度そういう痛みを知ると知らないで、その国の歴史や感覚って、
大きく変わっているんじゃないかなーと漠然と思っているわけで……。
そう考える途中に、アメリカってはて、どれだけの痛みを背負っているんだろう?と。
映画を観ていて、そう考えてしまったんですね。
テロの犠牲者になってしまって、本当に当時は日本にいてさえ、
恐くて恐くて仕方なかったし、移る光景の痛ましさに正視に堪えなかった。
だけど、今改めてこうして振り返ると、この大きな痛ましい犠牲で、
アメリカは傷というものを背負ったんかなぁ……と。
……いや、もうすごい勝手な意見だ。(´・ω・`)
でも、そんなこんなを考えていたりしたんで、泣けなかったです。

だけど、あの悲惨な事故から救い出された人がいて本当に良かった…。
そして犠牲者の方々のご冥福を祈ると同時に、
残された周りの皆様の傷が少しずつでも癒えるよう祈るばかり。 このページのトップへ
予告を観てですね、あんまりに何の映画か分からなかったんですよ。
だから、冒頭からいきなり戦争シーンが始まって驚きました。
戦争映画だったんですね。
宣伝文句に笑いあり涙ありみたいなことが書いてあったんですが、ま、正に!

敵同士の軍人がとある村にたどり着く所から始まるのですが、
戦争に疲れきった精神がただただ純朴な村人と素朴な生活に触れるうち、
徐々に人としての心を取り戻していく過程に身も心も解れました。
だけどその途中途中に戦争に関わる人による深刻な場面も織り込まれるわけで、
その村の中の空気と外の空気の裏腹さがこっちとしても緊張を感じるんですよ。
ラストに決意を胸にまた出て行く姿と、そのラストにもう……。
あぁ、もう……(=TωT)
戦争映画って嫌いなんですよ、というか苦手なんですよ。
でも、これは観て良かった……と思いました。

そうそう、ポップコーンの雨やイノシシ倒しなどなど、
綺麗だし笑えるし、笑いの涙まで流しちゃったなぁ……。
あぁ、観て良かった……(=TωT)
あ、そういえばあのひげのおっちゃん。
アニキと呼ばれていたあのおっちゃんは、
チャングムの誓いでトックおじさんとして出てなかった?
他人の空似?(・ω・) このページのトップへ
宮崎あおいちゃんが好きなんですよ~~( ´ ▽ ` )ノ
ここ一年くらいでぐっと好きになりました(笑)
何でだろう、去年NANAをやっている時は名前も知らなかったのに。
だけど、去年、彼女が演じる星の王子様を見に行って、
それからNANAの映像をちらほら見て、今回のこの映画を観て、
どうもこの3パターンというかキャラが被っているような。
天真爛漫というか、純粋というか。
NHKの朝ドラで桜子を演じていたけれど、
むしろあっちの方が地に足着いているように感じました。
彼女の演技、好きだー。どの役どころも好きだー。
だからこそ、彼女が演じる天真爛漫は確かに可愛いけれど、
そればかりじゃ固まり過ぎそうで嫌だなぁ。
色んな役を演じて欲しいような……。
なので、大河ドラマでしたっけ、やるんですよね。
めっちゃ楽しみ!

……これ、映画感想になってない。もといもとい。
冒頭からオチは読めていたわけですよ。
だから、ほのぼのとした中に、穏やかな空気の中に、
なんでもないひとコマひとコマの中にちりばめられた仕草や言葉が、
もう切なくって切なくって仕方なかったですよ。
あの年頃ならではの不器用さとかも、分かる分かると共感できて。
案の定、ぼろ泣きでしたよ。
隣でいちいち突っ込みいれていたおばさま方も泣いてたよ。
あー、そういえば朝ドラのヒロイン同士……だよね?
あれ、違うのかな? どうなんだろう……。

あと、この映画の前にスネーク・フライトなんか見ていたもんだから、
画面端に何気なくちらつく影とかが一瞬蛇かと思ってびびってた……。

……ありえないから(´・ω・`) このページのトップへ
はですね、実は小さい頃に首に巻きつけて写真など撮ったからか、
意外に見ていても気色悪くはないんですよ。好きでもないですが。
なので、大量のがドッシャー出てきても、それ自体は気持ち悪くないんですが、
何ですか。これはあれですか。B級映画って奴だったんですね。
死の描き方があんまりにもえぐいんですよ。
何か容赦なくえぐく気持ち悪く描くので、そっちが気持ち悪く……。
……び、B級だから?(´ー`;)

興奮したが実際、あんな風に人を襲うのかはよく分からないのですが、
でも一番心に残った……というか、すごく凹んだのはでなく人でした。
が人を襲って殺していくのは、まぁ、そういうコンセプトの映画だから、
気持ち悪くても所詮絵空事と受け止められるのですが、
あるワンシーンにパニック状態に陥った乗客が押し合いへし合い逃げる最中、
押し倒された人の耳に逃げ惑う女性のピンヒールが突き刺さるのですね。
……これ、すごく現実的だと思うのですよ~。
先日、防災館で大震災が起こった時を想定した映像を見た時も、
集団パニックを起こした人々が逃げ惑うシーンが描かれていてですね、
その時にもえらくブルーになったものです。
だって特に都心の駅の中や街中で強く思うのですが、
自分優先で歩く人って多いじゃないですか。
人がどうだろうと関係ない、目の前を歩く人は障害物、
ぶつかってもただ物と当たったとしか感じてなさそうな人。
……頭に来ると同時に、どこかで何となく分かる気もするんですよ。
ストレスたまっている中で、せせこましい中を大勢の人が入り乱れて、
あっちにこっちに流されそうになりながら歩く、イライラもするでしょう。
その善悪は別として、イライラしている人は多いと思うのですよ。
その中で集団パニックを起こした時、果たして目の前に倒れている人がいて、
あの大勢の人たちはどう反応するんだろう?って思うのですよ。
助け起こす人ってどれくらいいるんだろう?
気にかける人ってどれくらいいるんだろう?
パニック起こさない状態でも麻痺していそうな人がたくさんいるわけで、
その中で更に麻痺してしまいそうなパニック状態になったら……
あぁ、恐ろしい。本当に恐ろしい(´・ω・`)
遠くない未来、もしかしたらもうあと少しで大震災が起こった時に…と考えると、
どうも集団パニックを深く考えてしまいがちな今日この頃。

……あ、あと映画感想としては……最後皆うまくくっつきすぎ(´ー`;)
あとEDも笑えるっていうか、苦笑した( ´ ▽ ` ) このページのトップへ
いやね、何ていうかちょっと私、誤解していたようです。
原作も読んでいなかったもので、予告編を見ているだけだったのですが、
父と息子の確執と和解の映画だと思っていたのですよ。感動物の。
まぁ、確かにそうだったんでしょうが、それにしても残念なのは、
父と息子の描写は結構細かく描こうとしているのに、対して、
母と娘については……どうもおざなりだったと思うだけど……。
もっと言うなら、息子と娘のラブはいらない。
ていうか、冷めた……(´・ω・`)サメキッタ…
最後のオチを見て、すっかり冷め切ってしまったよ……。
途中までが結構感動していただけにすごく残念。
原作はもっと良いのかもしれないけれど、ただ映画だけを観た感想としては、
……、……へぇー……( ;´・ω・`) ぐらいでした。
もっと家族の絆とノスタルジーに絞って描いてくれた方が、個人的には面白かったなぁ。
今度、原作でも読んでみよう。
それにしても冒頭からすごく笑いがあったりして楽しかっただけに、本当に残念。
映画館前の電話シーンは本当に面白かったなぁ(´ー`;)
あ、あと、東京の地下鉄をよく利用するので、駅の中を歩いている時、
微妙に自分が歩いている感じがして、それも個人的には面白かったかな(笑) このページのトップへ
確かキアヌ・リーブスとサンドラ・ブロックだっけ?
この二人の組み合わせはスピードを観た時から好きだったんですよねぇ。
特にサンドラはスピードを観た時、山口智子に似ている~と思った瞬間、
無条件に好きになっていました(笑)
湖に立つ一軒のガラス製の家、という情景も美しいし、
時を経て手紙でやりとりする二人の恋模様もたるまずテンポ良く、
途中……うん、ホント途中、はらはらしたんですけれど(笑)
最後まで楽しんでみる事ができました!( ´ ▽ ` )ノ
その時の気分として、どうしても悲しい気分にはなりたくなかったのですが……
もしかしたらEDが先に読めてしまう人も多いのではないかと思いますが、
自分は最後まで十分に楽しめました!ヽ( ゚∀゚)ノヽ(゚∀゚ )ノ
もうこれ以上語るとネタばれしすぎるから言わないでおこう。
元になった韓国版も見てみたいなぁ……。


イルマーレ

イルマーレ

  • 出版社/メーカー: ワーナー・ホーム・ビデオ
  • 発売日: 2007/02/09
  • メディア: DVD


このページのトップへ
クリスマスの映画なんですが、…もうすんごい大好き(*^-^*)
初めに見たのは確か「スピード」と二本立てで見たのかな?
どちらかというとメインはスピードで、
こっちの映画はサブ的な位置で上映されたのですが、
それにしてはすごい良い映画だったんでお得気分満載。

物語の中心は「サンタがいることを信じるか信じないか」なんですが…
面白いのはそれが子どもだけでなく大人にも真剣に問われている事なんですね。
「いるわけないじゃん」と一笑に付してしまいそうですが、
ちょっと待って待って、と自分の中でも歯止めとなる展開です。
サンタを信じない娘、夢を持たない母親、夢よりも勝利を得たい検事、
金のために画策する企業戦士などなど…、
いわゆる悪役も含め、最後は大団円のハッピーエンド。
それも、夢物語のような終わり方ではなくて、
実際にありえそうな終わり方なので、より深く心に残るのです。
クリスマスシーズンになったら、機会があったら是非是非♪
オッススメしてしまいます~~(*^-^*)

サンタクロースを信じない少女と、キャリアウーマンの母親の前に現われた自称サンタクロースの男。彼が巻き起こす奇跡を描いた、心温まるファンタジー作品。

34丁目の奇跡

34丁目の奇跡

  • 出版社/メーカー: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • 発売日: 2005/10/28
  • メディア: DVD

このページのトップへ

Information

管理人
  • Author: 管理人
  • 一人遊びのお庭でござりまする(*^-^*)

Search

Calendar

06月 « 2017年07月 » 08月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。