もんたれびやん

まだ決めていませんが、日記的なことか映画や本の感想とか、時折携帯で撮った写真などちょめちょめ。……?

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何故か眠れず、夜明けにもう雪は降っているかと窓を開けたら、
わーーい、雪だ~~~~!!!ヽ( ゚∀゚)ノヽ(゚∀゚ )ノ
私にとってこの冬、初めての雪だ!雪だ!雪だ!!
何で初雪ってこんなに心躍るんだろう。
もうわくわくしちゃってたまらない。
ワーーーイ!とかはしゃいで走り出したくなるけれど、
パジャマだし夜明けだし寒いし雪だし、いやいやそれ以前に
もうえーかげん大人だし(ノー`;)
ちっ、年取るってつまんないわね。
とりあえず興奮を治めるべく、ベッドの中で俳句でも詠んでみることに。

しんしんと 心に雪が 染み透る

あーっ、いーねーいーねー、そんな感じそんな感じ!!( ゚∀゚)=3
大興奮!!
 ……逆効果(´Д`)~3

だけどもう目を瞑りながらものっちゃってのっちゃって、
よっしゃ今度は和歌でも詠んでやろうってものですよ!!

さらさらと かそけき音の 初雪や
我がしん(心・身)の根を 荒く清める


おーっっ!!!
きたね、きたよ、これだよーーっっ!!!
あ、でもでも待てよ、最後は……

さらさらと かそけき音の 初雪や
我がしん(心・身)の根を 清く洗われ


あーっっ、こっちも捨てがたい!
うっひゃぁうっひょー、良いね良いね!!
エキサイティング!!(>ω<)

ファンタスティック!!ヽ( ゚∀゚)ノ

ブラーボーーーーゥ!!!(T▽T)



……逆・効・果。

要約するとあれです。
徹夜明けのお調子者は始末に終えないって話(´・ω・`)
今日お仕事の方々、本当にお疲れ様です……<(_ _)>

結局熟睡1時間で遊び出した始末です……。


・゚・。 ・゚・追記(17時半現在)・゚・。・゚・

蟄居するつもりが結局遊びほうけてしまいました……。
私の大人指数は雪に勝てなかったようです(^^;ゞ

20060121172801.jpg

楽しかった~~(ノー`*)
よーく叩いて鍛えたから、部屋の中でも1時間は踏ん張るはず。
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世の中にはさまざまな病気や怪我などがあるけれど、
言葉は聞いたことがあっても、その知識はほとんどないものばかり。
昔から障害を持つ人に対してどう接していいのか分からず、
大きな後ろめたさを持ちながら敬遠していた。今もまだ。
きっかけは新聞のレビューだったかなぁ……。
自閉症について描かれたこの本を読んで、それを少しでも知り、
そんな自分が少しでも変わるきっかけになればいいと購入しました。
きっと描かれていることは現場のごく一部だと思うし、
多少その苦労が垣間見えたとはいえ、知ったとは到底言いがたい。
それでも、自分の中の苦手意識が僅かに取り除かれ、
実際に対して前向きな姿勢が生まれたと思います。
0でないのは確かなわけで、微かな進みだとしても
一歩を踏み出せた貴重なきっかけになりました。

でも、まだまだだなぁ。もっといろんなことに触れたいなぁ。
2006年1月現在、9巻まで出ています。

他者とのコミュニケーションがとりにくい自閉症児の困難な育児を描いて、圧倒的な反響を呼んだ感動作品。

光とともに… (1)

光とともに… (1)

  • 作者: 戸部 けいこ
  • 出版社/メーカー: 秋田書店
  • 発売日: 2001/07
  • メディア: コミック

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はぁ~、やっとこ読み終えました……。
実はこの小説、去年の…いつ頃だったか、梅雨の終わりか夏の初めか、
1年とは言わないものの、半年以上をかけて読んできました。
読むスピードが遅いわけではないのですが、じっくりと読んでいました。
好きな話と読みづらい話が混合し、読み終わらないうちから好きな話を読み返していたら、
まぁそりゃ……遅くなりますよね、はは(^^ゞ
ていうことで、あんまり好きなんで各話の感想でも簡単に(‘∀‘)
ねたばれは多分ないと思う。そんな気がする。

おもかげ抄
不得手。
心のやり取りが難しい上、今と時代が違うからか、
女の扱いがあんまりだよ…と思うところもあり。
いやまぁ、それも愛情と分かりつつも。

三年目
苦手。
不器用なすれ違いっていうことなのだろうか?
けれどもうちっとそれぞれ伝えようがあったんじゃと思い、
何だか微妙な無理を感じたんだけれども、
世の中そんなうまく回らないことを考えたら、
こんなもんかなぁと思ったりも。難しい。

風流化物屋敷
一番大好き(こいつで足止め何度食らったか…)
おとぼけ主人がめちゃくちゃいい味出している上に、
化物が泡を食っている図に爆笑を何度堪えたか…。
下男の無理な口調とその突っ込みももう素敵過ぎて。
表で読んではいけません。レストランでもいけません。
ごはん運んでくれた人ににやりを見られてしまうから。

人情裏長屋
ぎゅっときました。
少女漫画にも似た展開が分かりやすかったのと、
あとー…うーん、男性の脆さと土台が少し感じられたからかな?

泥棒と若殿
憎めない泥棒のおかげで読めました。
けれど、やっぱり最後はそうなるんだぁって無念が。
あと、味方も若への扱い、やっぱ酷くないっすか?(´ー`;)

長屋天一坊
これも好き(基本的にお笑いが好きなんか)
お貰いがいいよ~、逃げっぷり最高。
ふにゃけた口調が何だか妙に高感度高い。
あれは何て名称だろう、分からない。
えーと、各席のタイトルとサブタイトル?も良い。
なんて洒落ているんだ……やっぱり噴き出すよなぁ。

ゆうれい貸屋
面白いんだけど、いけないなぁ。
どうも時々「おいっ」ってチョップ食らわしたくなる主人公。
幽霊とのやりとりに楽しさも覚えるんだけれども、
基本的にぐーたらはやっぱり好かないらしい。優しくないかも。

雪の上の霜
色んなタイプの不器用な男が主人公が多いような…。
この主人公も典型的に不器用…っていうか世渡り下手なんだろうな。
でもなぁ……世渡り上手がもてはやされる昨今、
一番忘れちゃったのはこういうことじゃないんかしらと。
ただちょっとひっかかる部分が2,3あるので、
今後の読み返しで解いていきたいなぁ。

秋の駕籠
これはハリー・ポッターの映画感想でも書いたけれども。
まぁなんていうか、……えーと。
男の人同士の付き合いって、女から見たら色々新鮮でないかと。
でもついていけないだろうなぁ。
だからこその性別の違いなんかしら。


いきなり現代小説になったので驚きました。
それと、うーん……ありがち(´・ω・`)とか思った。
あんまりに普通すぎて感想がないけれど、
とりあえず途中で気づこうよ、主人公と突っ込んだ。

麦藁帽子
つづけて現代小説。不得手な方だなぁ……やっぱり難しい。
でもー……うーん。
今の風潮、更に判官だらけになっていると思うし、
自分がことさら判官気質だからこそ心に痛かった。
すごく難しいからこそ、もっと分かりたかった。

居酒屋でいつも黙って一升桝で飲んでいる浪人、松村信兵衛の胸のすく活躍と人情味あふれる子育ての物語『人情裏長屋』。天一坊事件に影響されて家系図狂いになった大家に、出自を尋ねられて閉口した店子たちが一計を案ずる滑稽譚『長屋天一坊』。ほかに『おもかげ抄』『風流化物屋敷』『泥棒と若殿』『ゆうれい貸屋』など周五郎文学の独擅場ともいうべき"長屋もの"を中心に11編を収録。

人情裏長屋

人情裏長屋

  • 作者: 山本 周五郎
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 1980/09
  • メディア: 文庫


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クリスマスの映画なんですが、…もうすんごい大好き(*^-^*)
初めに見たのは確か「スピード」と二本立てで見たのかな?
どちらかというとメインはスピードで、
こっちの映画はサブ的な位置で上映されたのですが、
それにしてはすごい良い映画だったんでお得気分満載。

物語の中心は「サンタがいることを信じるか信じないか」なんですが…
面白いのはそれが子どもだけでなく大人にも真剣に問われている事なんですね。
「いるわけないじゃん」と一笑に付してしまいそうですが、
ちょっと待って待って、と自分の中でも歯止めとなる展開です。
サンタを信じない娘、夢を持たない母親、夢よりも勝利を得たい検事、
金のために画策する企業戦士などなど…、
いわゆる悪役も含め、最後は大団円のハッピーエンド。
それも、夢物語のような終わり方ではなくて、
実際にありえそうな終わり方なので、より深く心に残るのです。
クリスマスシーズンになったら、機会があったら是非是非♪
オッススメしてしまいます~~(*^-^*)

サンタクロースを信じない少女と、キャリアウーマンの母親の前に現われた自称サンタクロースの男。彼が巻き起こす奇跡を描いた、心温まるファンタジー作品。

34丁目の奇跡

34丁目の奇跡

  • 出版社/メーカー: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • 発売日: 2005/10/28
  • メディア: DVD

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えーと、これは映画でなくドラマです~。
しかもずいぶん前にやっていたドラマ。一昔前かしら。
ドラマは見終わってしまえば、よかったなぁで終わってしまう物ですが、
何だかやたらに心に残っている作品なのです。
現実にはやっぱりありえないのかなぁと思いつつも、
まるで他人なのにアットホームなその空気に和みつつ、
それで他人だからこそ出てくる微妙な悶着、
過去の事故による心の傷との触れ合いに色々考えるのです。
本当にこうして全く血の繋がりがない他人同士でも、
こうした絆が結べたら、どれだけの救いになるんだろう。
色々なことと合わせて、すごく考える作品でした。
出てくる役それぞれがすごい好きになってしまって、
うーん……DVD-BOXが欲しくなってしまう(´・ω・`)

最愛の人を旅先の事故で失ってしまった血のつながりのない老若男女たちが、擬似家族として生活を共にする中で心の傷を癒され、次第にそれぞれがかけがえのない存在へと変化していく様を描いた異色のホームドラマ。
タイでのバスツアー中に発生した転落事故は、多くの死傷者を出す大惨事となった。3か月後、現地の慰霊祭で事故の生存者と家族を失った遺族の8人は再会する。彼らが一緒に食事をする姿は、店の人から見ればまるで本当の大家族のよう。新婚旅行中に妻・亜由美(岡本綾)を亡くした将吾(堂本剛)はそのひと時に癒さた思いから、みんなで一緒に暮らすことを提案する。最初は誰一人としてその提案を本気に取り合わなかったのだが……。


ホームドラマ! DVD-BOX

ホームドラマ! DVD-BOX

  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • 発売日: 2004/09/15
  • メディア: DVD

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うーん……(´・ω・`)
これ、確か結構話題になっていたと思うんで、
2ちゃんねるに馴染みない一般の人もずいぶん見たと思うんですが…
ちゃんと楽しめたんかなぁ? 微妙。
原作はあれ、そのまま抜粋だから微妙も何もないんだけど、
ドラマ化にしろ舞台化にしろ映画化にしろあの独特な世界を、
どれだけ一般の人に分かるように作るかがキーかなぁと勝手に思っていたのですが、
これ、そのまま独特なままだと思う(・ω・)うん。
まだドラマの方がわかりやすかったんじゃないかなぁ。
ということで、可もなく不可もなく、微妙。
関係ないけれど中谷美紀と酒井真紀は顔のジャンルが同じような。
酒井真紀が心持ちやつれたら結構似るんじゃないかしら。
……と、友達に言ったら微妙な反応でした。しょぼん(´・ω・`)

あ、それと電車ついでの余談もひとつ。
こないだテレビで秋葉原で女がおいちゃんに絡まれているのを発見した時、
一人行動の男はどれだけ助けるかって実験してました。
100人中何割だったかなぁ、8割だったかな?
かなりの人数助けてくれてました。
電車男になぞらえての撮影だったみたいだし、
中にはそれを少なからず意識した人もいたかもしれないけれども、
だったとしてもその心意気は天晴れだと思うなぁ。
オチのトークはバラエティ風に茶化さない流れが欲しかった。以上。

女性に全く縁がなかったおたく男=電車男(山田孝之)は、電車の中で酔っ払いに絡まれた女性(中谷美紀)を助け、それがキッカケで彼女に恋を。それをインターネットの掲示板サイトに書き込んだところ、そのネットユーザー達から熱い応援を受けることに。はたして電車男は恋を成就できるのか!?

電車男 スタンダード・エディション

電車男 スタンダード・エディション

  • 出版社/メーカー: 東宝
  • 発売日: 2005/12/09
  • メディア: DVD

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途中でオチは何となーく読めてしまいましたが、面白かったですよー(*^-^*)
展開がぽんぽんと弾むように進んでいくので見やすいですし、
ストーリーに山谷がそれなりにあって、普通に楽しめました。
一番気になったのは、えーと、あー……役名忘れた。
姫を救う男は、あれじゃないですか? 邦題が最後の王国だったかな?
The 10th Kingdomのウルフだった気がする!
もうそれがずっと気になって気になって、って見るところ違う。
あとあれだ。
一緒についていった眼鏡の扱いがあんまりにあんまりだと思うのです。
早すぎですから……(=TωT)
お約束なオチだなぁと思う反面、やっぱりハッピーエンドはいいね。

マイケル・クライトンのベストセラー小説を映画化したタイムスリップアドベンチャー。フランスの遺跡で現代の製品である眼鏡を発見した発掘チームのメンバーが衝撃の事実と直面する。

タイムライン

タイムライン

  • 出版社/メーカー: アミューズソフトエンタテインメント
  • 発売日: 2005/08/03
  • メディア: DVD

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正直、武士道とか全く分かりませんし、男が家を守る心とか、
どうも根本的によく分かっていないのですが……(汗)
それでもなりふり構わず金に執着しているのは、
国に置いてきた家族を何としても守るため、
けれどもその心の底に確かに一本信念が通っていることとか、
漠然とながらその心意気が感じられ、
想像するしか出来ないその覚悟にぐっと堪える点がありました。
言葉にするのは難しいんですが……。
僅かしか受け取れていないのでしょうが、ひしひし感じたからか、
見終わってからしばらく、頭が痛かったです。
うーん、集中しすぎたー(´ー`;)

浅田次郎のベストラー小説を、滝田洋二郎監督が映画化した傑作時代劇。混迷の幕末期に新撰組隊士として、妻と子を守るためだけに生き抜いた吉村貫一郎。副長助勤・斎藤一はそんな吉村を憎みながらも、その小さくも強固な生き方にいつしか惹かれていく。
壬生義士伝

壬生義士伝

  • 出版社/メーカー: 松竹
  • 発売日: 2003/06/25
  • メディア: DVD

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素朴なんです。すごく素朴な作品なんです(涙)
主人公が向いていないボクシングをしながら、
バレエに惹かれている様子が可愛いの何のって!
年の離れた兄に逆らえない様子や、
男なのにバレエを習うなんてと怒る父親に反発したり、
最初はぎこちなかったバレエの腕が徐々に伸びていって、
好きで好きでたまらないという思いがひしひしと分かる帰り道、
もうそんな様子の一つ一つがどこか身近で懐かしくて、
どこか忘れていたような熱い物がちくちくと刺される感覚でした。
主人公の成長の眩しさの裏に、時代の移り変わりに翻弄される市民が描かれていて。
一緒にデモを行っていたはずの父が金の工面のため、裏切って勤めに出て、
それを知った時の兄の様子と父の様子はもう涙が出て出て。
猛反対していた父が、主人公が学校に受かったと知った時の喜びよう、
学校へ向かう主人公を見送る兄の様子、
そしてラストに父兄揃っての会話は不器用な肉親の愛がひしひし伝わって、
何だかもう言葉に出来ない涙がぼたぼたと流れました。
一つの作品を通して、主人公演じるジェイミー・ベルが成長していて、
もうそこもすごい……何でしょう、すごい感動が(涙)
……はぁ、月並みですが、ホント良い作品でした(T▽T)

1984年のイングランド北東部の炭鉱町。母親を亡くしたばかりの11歳の少年ビリーは、炭鉱労働者の父の命令でボクシングを習っていたが、その練習場の隣でバレエ教室が開かれたことから、たちまちクラシックバレエに魅せられてしまう。バレエ・ダンサーに憧れる少年の成長を描き、日本でも今年ロングラン・ヒットとなった微笑ましいヒューマン感動作。

リトル・ダンサー

リトル・ダンサー

  • 出版社/メーカー: アミューズソフトエンタテインメント
  • 発売日: 2001/07/27
  • メディア: DVD


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何だろう、映画かと思ったらこれは……
向こうの国の特別ドラマみたいなもんなん?
日本で言うなら「家政婦は見た!」みたいな…。
いや、まぁいいんだけど……
とりあえずこの邦題は激しく間違っているよ(T▽T)
ついでに宣伝文句↓もかなり無理がありすぎ。
「アンデルセン童話の傑作【みにくいあひるの子】が最新のCGとVFXで甦る!!」
だって原作と被っている所がどこにあったよー?
ヒロインが軽いいじめにあっていた所?
けれど、本人それ自覚なかったようですよー?(;´ー`)
「いじめられっ子が不思議な国に迷い込んでファンタジックすったもんだ」
…と、予想したのですが……。
…予想も宣伝文句もタイトルすらも裏切るこの作品。
ある意味最強(ノー`;)
ストーリーもなかなか雑で、しかもラストが泣けるのです。
あはははは、そーれーでーすーかーー(T▽T)って。
でもヒロインがラストに踊るダンス(…かな?)は最大の見せ場ですね。
エキゾチックな容姿と線の美しさ、身のこなしが素晴らしく素敵!
あれだけでもう満足です。
あと音楽も結構好み♪(まずサントラはなさそうだけど)
不思議なのはホーリーは像になると何故あれほど醜くなるんだろうって事。
うん、始終ずっと気になってました。
でも日本班はとりあえず内容をちゃんと見てから
タイトルや宣伝文句を考えた方がいいと思う。うん。

傑作童話「みにくいあひるの子」をモチーフにしたファンタジー。両親を事故で失い、悲嘆にくれる黒人の少女・ブリタは、石像にされていたヒイラギの精・ホリーを偶然に目覚めさせる。暗黒の帝王と戦う宿命にあるホリーは、ブリタを励ますのだったが…。

みにくいアヒルの子

みにくいアヒルの子

  • 出版社/メーカー: ビデオメーカー
  • 発売日: 2003/06/27
  • メディア: DVD

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  • 一人遊びのお庭でござりまする(*^-^*)

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